Google C++ Style Guideのバージョンが3.146から3.154に上がっていたので『Google C++スタイルガイド 日本語訳(全訳)』もアップデートしました。
主な変更は以下。
- 使ってもよいboostライブラリにcall_traitsを追加
- デフォルト引数のルールに例外を追加
- マクロで##を使うことを推奨しない、など
あと読みにくいところなど、ちょこちょこと手を入れました。
Google C++ Style Guideのバージョンが3.146から3.154に上がっていたので『Google C++スタイルガイド 日本語訳(全訳)』もアップデートしました。
主な変更は以下。
あと読みにくいところなど、ちょこちょこと手を入れました。
Google C++ Style Guideのバージョンが3.133から3.146 に上がっていたので『Google C++スタイルガイド 日本語訳(全訳)』もアップデートしました。
ChangLogによると、変更箇所は以下の通り。
あと読みにくいところなど、ちょこちょこと手を入れました。
Google Objective-C Style Guideのバージョンがいつの間にか2.12に上がっていたので「Google Objective-Cスタイルガイド日本語訳」を一応アップデート。
変更はeditorialなものだけです。

今日はモールス信号(符号)を作ったサミュエル・モールスさんの誕生日だということで、Googleのロゴがモールス符号化されてますね。
Android 1.5に向けたAndroid 1.5 Early Look SDKがリリースされましたね。
ダウンロード、インストール手順は「Download the Android 1.5 Early Look SDK」を、機能については「Android 1.5 Highlights」を参照。
とりあえずエミュレータを起動したら、あれ?動かない。
今回からADV (Android Virtual Device) という仮想マシンを用意して、これをエミュレータに指定する必要があるとのこと。
とりあえずSDK1.5用 (target = 2) のADVを作る
$ android create avd --target 2 --name myadv
作ったADVを指定してエミュレータを起動
$ emulator -avd myadvこれで今まで通りエミュレータが立ち上がります。
ブート時のANDROIDのロゴがちょっとかっこ良くなりました。
でも起動後の見栄えはあまり変わりません(もうちょっとかっこよくならないかな)
Google Objective-C Style Guideのバージョンが2.11 に上がっていたので「Google Objective-Cスタイルガイド日本語訳」もアップデートしておきました。
主な変更箇所は
といったところ。
Google C++ Style Guideのバージョンが3.127から3.133 に上がっていたので「Google C++スタイルガイド日本語訳」もアップデートしておきました。
主な変更箇所は
といったところ。
あと読みにくいところなど、ちょこちょこと手を入れました。
3.124 から 3.127 にバージョンが上がっていたので「日本語訳」もアップデートしておきました。
このスタイルガイドに準拠しているかどうかをチェックするための cpplint.py がオープンソースで公開されています。
変更箇所は