もうすぐこのマシンは修理のために引き取られていきます。
購入してから1年ちょっと、同じ症状で3度目になります。今度こそ完治してくれるとよいのですが。
GW中というのもあって、2週間は見てほしいとのこと。そのためしばらくは、Windows PCがメインマシンになります。
今回の修理は、前回と同一症状で期間もそれほど経っていないため、無償になりそうです。
AppleCareは結構いいお値段するため眼中になかったのですが、修理代を考えると、入っておいた方がお得なのかもしれないですね。
去年春に購入したMacBook Proの調子が悪いです。
キーボードやマウスの反応がおかしくて、押したキーが認識されなかったり、1文字入力しただけなのにキーを押し続けたような反応をします。マウスも反応が鈍かったり。キーが思い通りに打てないというのは、すごいストレスです。
同じ症状は購入当初からあって、去年は2度修理に出しています。1度目はインストールし直したら再現せず、ということで何も対策されず戻ってきました。ところが、やっぱり使っていると再現するので、2度目の修理に。今度はようやく現象が確認されたということで修理されて戻ってきました。
それから半年は大丈夫だったんですが、また同じ症状。もう勘弁してほしい。
修理に出すとまたHDD初期化されてインストールやり直しになるし、今度はお金取られるだろうし。修理してもまた再発するかもしれないし。
うーん。あきらめて買い替えるまで使うしかないかなあ。
GRD2の機能拡張ファームウェアの第四弾が出るそうです。
4/22に公開とのこと(忘れるので即時公開にして欲しい)。
内容は以下の4つ。
フラッシュは全然使わないし、ホワイトバランスもお任せなので、私にとってはほとんど意味なさそう。TODAY’S SHOTSの「その日の記録枚数を電源オフ時に表示」というのだけか。うーん。
GRDのときは第五弾まであってGRD2の発売だったので、GRD2も残り1回でGRD3の発売となるのかな。これまで個人的には、おっと思える機能拡張はなかったなあ。
最後にトイカメラっぽい写真が取れるモードを入れてくれるとうれしいんですけど、どうでしょうか?
最近子供がカメラで撮るマネをよくするそうなので、そのうち(3歳の誕生日?)にはデジカメを買ってあげようかと思っています。
まだだいぶ先なんですが、ちょっと探し始めたところ、Vista Quest(ビスタクエスト)という会社が、デジタルトイカメラではそこそこ人気があるようです。VQ1005というのが評判よいけど、子供には液晶がある方がいいかな。VQ2000というのは液晶ついてて色もカラフルでよさそう。
その場で印刷できるプリンタ内蔵のタカラトミーのxiao(シャオ)はすごく魅力的なんですが、さすがに2、3歳の子供に2、3万のカメラはやりすぎかな。ランニングコストもばかにならないし。
最寄り駅は最近開発中で、大きなビルが2棟建ちました。
耐震偽装で一時ニュースにもなりましたが、無事補強されたようです。
特に今月末には新しい図書館ができるそうなので期待してます。
ここのネーミングなんですが、I-Linkタウンいちかわ。こちらのネーミングについてによると、「応募総数1149件の中から選定委員会において審査いたしました結果」だそうです。
なかにはI-linkルーム/ホールという名前の市民の交流施設もあるそうです。
I-Linkと言うとどうしても「i.LINK」を想像してしまって、なんだかいまいちなのは僕だけでしょうか?I-LinkをWikipediaで引くとIEEE 1394に飛ばされます。もうちょっと他にネーミングはなかったのかなあ。
それに”I-Link”なのかと思ったら、市の公式ホームページには”I-link”と書かれています。つまりLinkの”L”が大文字だったり小文字だったり。こういうのは気になるんではっきりしてほしいなあ。

余っているmicroSDを有効利用するために、超小型のUSBカードリーダーを購入しました。
内蔵式 MicroSD/microSDHC用カードリーダー(取り外し用爪無しモデル) Donyaダイレクト DN-CR266B
microSDを挿すとこんな感じに。カードリーダーというよりも超小型のUSBメモリですね。
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最初はこれで大丈夫なの?と思ったんですが、ちゃんと使えます。
これを使って、手持ちの余ったmicroSDをUSBメモリ化してしまうのもいいですよ。
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注文していたロジクール V550 Nano コードレス レーザーマウス シルバー V-550SVが届き、しばらく使っています。
まず受信機がコンパクトなのに驚きました。これだと挿しっぱなしでも全然気になりません。
シルバーもMacBook Proとマッチします。
最初は横スクロールとかができなくて、もしやWindowsで使わないと本領発揮できないのかと心配したんですが、ロジクールのサイトからMac OS X用のソフトウェアをダウンロードしてできるようになりました。
このマウスの売りのひとつは「革新的なクリップ&ゴー システム」なんですが、まだ試してません… パソコンの表面にあのポッチをつけるのはためらいます。まあ狭い家の中を移動するのには特に不便はないので、使わないかな。
タッチパッドだけでも何とかなるんですが、タッチパネルは反応が鈍いときがあるし(おまけにうちのはタッチパッドとキーボードが全く反応しなくなるときがある)、マウスはやっぱりいいですね。
現在使っているMacBook Proではマウスを使っていなかったのですが、トラックパッドの反応がいまいちなときがあるので、マウスを探していました。
ワイヤレスでデザインがいいもの、ということで、Apple Wireless Mighty Mouse MB111J/A か ロジクール V550 Nano コードレス レーザーマウス シルバー V-550SV を検討していたのですが、Apple純正マウスは評判がいまひとつだったので、ロジクールの方を注文しました(下の写真の右側)。
これを使うとUSBの口がひとつつぶれてしまうのですが、USBはデジカメ繋ぐときぐらいしか使っていないので問題はないはず。それにしても最近はレシーバーも小さいですね。これだったらずっとつけてても邪魔にならないです。届くのが楽しみ。